☆1127%聡かもね☆

松島聡くんが大好きと心が叫びたがってるんだ。誤字脱字多め。ラジオレポはニュアンス、省略あり

8/7 Qrzoneふま聡

【OPメール】

「風磨くんと聡ちゃんの回で名前を入力したら自動で変換してくれるのかって話題になってましたね。聡ちゃんの名前、聡ちゃんって入力したら松島聡、松島って入力したら松島聡って出てきましたよ」

 

7/6のQrzoneでの話ですね!

 聡「でもさあれってさ!登録があるのかな?芸能人登録じゃないけど、どんどん徐々に知名度が上がってくと名前登録みたいな」

風磨「あ、あるよね!あれ俺スマホに自分の名前がフルネームで変換されるようになった時ちょっと嬉しかった!」

聡「そう!そうだよね?風磨くんとか健人くんとかそうだもん」

風磨「俺も~仲間入りかな~♪みたいな(笑)」

聡「なかじまけん…ぐらいまで打つと『と』が出てきたり~あれ?俺出てくるかな?」

風磨「いや、そういうのやめようよ」

聡「やめよ(笑)」

風磨「それはもうあの~スティーブジョブズのみぞ知る(笑)god knowsだね(笑)」

7/6 Qrzoneふま聡 - ☆1127%聡かもね☆

 

聡「え!そうなんだ」

風磨「え?これあれじゃないの?それはないでしょ」

聡「変換される…でもこれ多分リスナーさんが検索かけたものってすぐ出てくるんだよね確か」

風磨「ちょっとあの~調べますね。本当に聡ちゃんって打ったら松島聡って出てくるか。出てこないですね」(早い)

聡「あはははは!(笑)多分 リスナーさんが松島聡とか聡ちゃんとか」

風磨「ちなみに松島って打ったら出てくる?出てこないですね」(これも早い)

聡「絶対嘘(笑)。ほんとに?(笑)」

風磨「松島って打っても出てこないですね。これでしょ?下のここでしょ?(予測候補のことと思われる)」

聡「そうそう」

風磨「いや~出てこないよ。はい~嘘(笑)」

聡「あははは!(笑)

 

OA曲『Easy come! Easy go! love!』

 

【近況報告ゾーン】

風磨の近況『Sexy Zoneの湯を使ってみた!』

 

聡「と言いますと?」

風磨「あの~Sexy Zoneの出たじゃん。バスパウダー」

聡「あ~グッズの!」

 

これですね( ˘ω˘ )

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風磨「あれをちょっと。ライブの時は1日1個もらってたからさ、ライブの会場で。遠征先のホテルとかで使ってたんだけど。今回家で使ってみようかなって思って。でもあれ、1袋丸々入れると濃くねえ?」

聡「え、そうかな~?ちょうど良かったよ?」

風磨「濃い気がするわ~」

聡「なんか匂いはすごい付くな~とは思った」

風磨「そう。だから半分で良いんだよね」

聡「あんま匂い付きたくない?」

風磨「なんか色汚いじゃん?」

聡「風磨の湯?誰の湯?」

風磨「人による。俺のと中島のは黒くなるよね」

聡「黒くなる(笑)。そうそうそう(笑)。多分一番無難なのは僕の湯じゃない?」

風磨「まああの~入浴剤っぽい色」

聡「そうそうそうそう。緑だし」

風磨「そう、だから俺ちょっとね~濃すぎるから半分で2日間使いましたよ」

聡「お~!でも良い使い方じゃないですか?」

風磨「エコですね!」

聡「丁寧にね」

風磨「っていう本当にしょうもない近況でした」

聡「でもそういうの聞きたいんだと思いますよ」

 

聡ちゃんの近況『部屋の模様替え』

 

聡「っていうことで僕月に1回ぐらい部屋の模様替えをするんですけど」

風磨「きっと精神が安定してないんだろうね」

聡「あはは!(笑)安定してるよ全然!(笑)安定してるけど、あんまり同じ空間にいるのが苦手というか、ちょっと変えたがるんですよ。空気感というか。ベッドを去年シングルからキングに変えたんですよ」

風磨「キング?」

聡「うん」

風磨「いや、嘘でしょ」

聡「ほんと」

風磨「どんぐらい?キングって」

聡「二人寝れるぐらい」

風磨「それキングじゃねえし」

聡「あれ?」

風磨「それダブルだよ?」

聡「あ、ダブルか(笑)え、セミダブルは?」

風磨「セミダブルは二人でギリ寝れるぐらいかな?」

聡「じゃあダブルだ」

風磨「セミダブルって言ってなかったっけ?」

聡「セミダブルだっけ?」

風磨「ダブルが入らなくてセミダブルにしたって言ってなかった?」

聡「そう…そうだっけ?」

風磨「すっごいね」

聡「(笑)。俺ダブルとセミダブルの違いが分からない!(笑)」

風磨「キングってリアルにこっからそこの壁ぐらいまであるよ?」

聡「あ、じゃあダブルだ。枕2つ置ける」

風磨「いや、それはセミダブルでも置ける」

聡「セミダブルかもじゃあ(笑)。なんか~(笑)なんて言うんだろ?大の字で寝るのが憧れだったの。ツアー中とかホテルで(大の字で)寝れるじゃない?その感覚を味わいたいな~と思って。もう夏だし掛け布団とかも全部しまって寝るわけよ」

風磨「寝れる!?それ落ち着かなくない!?」

聡「落ち着くの」

風磨「俺布団とかないと落ち着かなくて寝れないわ」

聡「暑くない?」

風磨「え、俺なんか握ってるだけでいいの(笑)布団を(笑)」

聡「あ、しかも全部掛けないでまたがるみたいな?」

風磨「そう、またがるぐらいがちょうど良いね」

聡「あ~ダメなんだ。僕なくて良い人だから全然大の字で寝るし、何なら枕を抱き枕みたいにするみたいな。それだけで十分みたいな」

風磨「何ならがちょっとよくわかんない」

聡「wwwそりゃそうだ(笑)」

風磨「何なら別にベッドじゃなくていいみたいなのなら分かるけど、何なら抱き枕にする~ってのがちょっと分からない(笑)」

聡「なんか物足りないと思ったら抱き枕があるじゃん?みたいな(笑)」

風磨「あ~そういうことね(笑)」

聡「そうそうそうそう」

風磨「『いや~僕布団とか何もいらないんだよね~。何なら枕を抱き枕にする~』ってめちゃくちゃなことになってたから(笑)」

聡「あははは!(笑)」

風磨「ちょっとびっくりしちゃった」

聡「ありがとうございます(笑)」

風磨「はい」

聡「へへへ(変な声出すww)」

風磨「気持ち悪い声出すんじゃねえよ(笑)へへへじゃねえよ(笑)」

聡「wwwすみません(笑)」

7/24~7/27 Qrzoneしょりマリ

個人的に残しておきたい所をピックアップ

 

7/24(一部省略)

【OP】

勝利「みなさんこんばんは。Sexy Zone佐藤勝利です」

マリ「マリウス葉でした~!ばいば~い♪」

勝利「…すごい(笑)」

マリ「んふふ(笑)嘘嘘(笑)」

勝利「これ収録だから、風磨くんと健人くんの1週間のラジオを今録ってきたんですよ。そのあとに『マリウス葉でした~』ってきたから~時差ボケ(笑)。トークの時差ボケ」

マリ「起きて~!聡ちゃん!あ、違う。勝利くん!(笑)」

勝利「すごい。ほんと海外の笑いだよね!俺がいらない。どうしよう」

マリ「大丈夫!勝利くんがいないと成り立たない。だってSexy Zoneは5人だよ!勝利くんがいないとSexy rose誰が言うの?…僕でしょ。はは!(笑)」

勝利「やば…!アメリカのコメディーだよ」

 

OA曲「ダンケ・シェーン(マリウス葉)」

 

【近況報告ゾーン】

マリ「ではまずマリウス葉の近況はこちら!…あ、待って!忘れた!」

勝利「考えといてよ」

マリ「待って忘れた(笑)」

勝利「絶対忘れてないでしょ(笑)」

マリ「何だっけ…あ!そうだそうだ!家庭科で浴衣を着る~!」

勝利「(笑)。すごい(笑)ずるいね~(笑)浴衣を着る~!(笑)」

マリ「家庭科ね、home economicsっていう。浴衣の着方だったり、どうやって作られてるのとか。学校のも借りれるんだけど自分の持ってる人は自分の持ってきてっていうことで。自分の去年の夏まつりに作って頂いたんですよ。お兄ちゃんも作ってもらってて二人で花火を見に行ったんですよ。仲良いでしょ?(笑)」

勝利「へへ(笑)。俺の相槌『へへ~』しか言えないわ(笑)」

マリ「で、何だっけ?あ、忘れたじゃん勝利くん!」

勝利「なんで俺のせいなの?だから家庭科で」

マリ「あ、そうそう!家庭科で~やったの」

勝利「すぐ思い出すな(笑)少しぐらい喋らせて(笑)。畳み方だったり浴衣の作り方も含め勉強したわけだ?」

マリ「そう。今年もね、夏浴衣着て花火大会でも勝利くんと二人で見に行きませんか?」

勝利「花火大会?絶対誘わないでしょ?」

マリ「…いや、まあそういうのは~」

勝利「その間やめて(笑)」

マリ「違う(笑)」

勝利「誘わないけど~何?みたいな(笑)」

マリ「そういうのは年上から聞くことだと思うんですよ」

勝利「年上が誘うことだと」

マリ「そう。この中だと年上は~精神的には僕なんですけど(笑)、嘘だよ(笑)。勝利くんのがお兄ちゃんだから誘ってよ」

勝利「…来ないでしょ?」

マリ「空いたらもちろん行きますよ」

勝利「空いたらって一番断る時の常套句だよねw行けたら行くは絶対来ない。でもこの間映画行こうって誘われて、ちょっと時間的に断っちゃって」

マリ「そうだ。あ、浴衣で映画とか見ても良いよね!めっちゃ目立つけど(笑)」

勝利「いや~良くはないんじゃない?(笑)」

マリ「寒くなるか(笑)」

勝利「寒いもあるけどまず目立っちゃうしさ」

マリ「良いじゃん♪続いては~あ、終わりですか(笑)」

勝利「終わりですか(笑)」

 

 

7/25(一部省略)

マリ「Sexy Zoneマリウス葉と?」

勝利「…佐藤勝利です」

 マリ「宜しくお願いしま~す(笑)」

 勝利「何ですか?(笑)」

マリ「え?」

勝利マリウス葉って何ですか?」

マリ「何だろうね、メンバーだから『と』のほうが良いと思ってさ」

勝利「いつも俺が『Sexy Zone佐藤勝利です』って切ってるのがよくないと」

マリ「切っちゃったらさ、そこで終わっちゃうじゃん。もしそこで『あ、今日は勝利くんだけなんだ』ってなって一瞬だけの幸せが消えるのは嫌だ僕は」

勝利「なるほど」

マリ「『と』ってなったら『誰かがいる!待とう!』ってなる」

勝利「これデビュー当時からやってるんだ。その時に言って?(笑)486回だよ?シャープ(笑)」

マリ「じゃあ今日からは『と』と言うことで。スタッフさんちょっとメンバーに納得させて下さい(笑)」

 

OA曲『Sexy Summerに雪が降る

 

【THE つがくゾーン】

「ドイツには居眠りという概念がなく、居眠りという日本語がドイツ語として通じるそう」

 

勝利「居眠りっていうドイツ語がないってこと?居眠りって意味分かる?」

マリ「分かる。何かその場で寝ちゃうみたいな」

勝利「それドイツ語ある?」

マリ「ん~その言葉はないかもしれない」

勝利「似たような表現は?」

マリ「あるね」

勝利「あるけど一単語としてはないわけだ」

マリ「そうだね」

勝利「そっか。マリウスは学生じゃないですか?制服も丈が足りてないぐらいドンピシャな学生じゃないですか」

マリ「はい(笑)そうです(笑)」

勝利「どうしてるの?授業でさ仕事もあって眠いな~って時は」

マリ「ちょっとだけ寝る」

勝利「wwwいや、えっと…聞いてるのは寝ない方法を聞いてるんだけど…」

マリ「あ、寝ない方法?めっちゃ頑張って、水一杯飲んで、一回立ってトイレ行って顔洗って戻ってきて集中して次の10分休憩で寝る。1回10分だけでも寝たらめっちゃ起きる」

勝利「確かにね」

マリ「僕いつもそれで~」

勝利「そんなドヤ顔しなくてもみんなそうだけどね(笑)」

マリ「そうですよね~僕だけだと思った(笑)」

 

【ED】

・サマパラのお知らせをするマリウス

 勝利「何で俺をずっと見て喋ったの?今(笑)」

マリ「ん?なんか…分かんない(笑)喋りやすいんだよね人を見ると。何でだろうね。それいつか調べて欲しいね」

勝利「いや~それはマリウスだけだと思う」

マリ「それは?」

勝利「それはね。居眠りは全然アドバイスになってなかったんでびっくりしましたけど」

マリ「良かった~あ、良かったじゃないや(笑)」

勝利「夏頑張っていこうね!」

マリ「かしこマリウス~!」

勝利「それぞれあるからね」

マリ「みんな頑張ってよ」

勝利「…誰に言ったの?メンバーに言ったんだ」

マリ「学生のみんなに…」

勝利「あ、学生の方に急にアドバイスしたんだ」

マリ「夏頑張ってねって…」

勝利「あ~今の流れだとライブ頑張ってねだから」

マリ「あ~そっか、それも頑張ろう!色々頑張って!」

勝利「頑張ろうね~じゃあね~」

マリ「うん!」

勝利「便利な言葉(笑)」

マリ「頑張ろうって色んなことに使えるから」

 

 

7/26(一部省略)

【OP】

勝利「みなさんこんばんは。Sexy Zone佐藤勝利です」

マリ「ねえ、だから『と』って言ったでしょ?」

勝利「…いいじゃん」

マリ「Sexy Zone佐藤勝利マリウス葉でーす!イエ~イ!」

勝利「いいじゃん別に(笑)」

マリ「いや先週ね、先週じゃないや、昨日か。佐藤勝利マリウス葉です。で『と』をつけて言ったほうが良いって言ったんですけど。まだ中々こう…反抗期なんですかね?今頃って大変ね~」

勝利「なんかあれやったほうが良いよ(笑)VTR見てナレーション。似合うと思う。脱力タイムズさん(笑)。やったほうが良いよ(笑)」

マリ「かしこまりました(笑)」

勝利「急に引く!急に距離取る(笑)」

 

OA曲『24-7~僕らのストーリー~』

 

【自分だったら何て言うゾーン】

勝利「…こういうコーナーあるんだ」

マリ「え?初めて?」

 

『Sexy roseを自分流に言うなら?』

勝利は普段言っているのでマリウスが挑戦したのですが文字だけでは伝わりにくいので省略…

 

 

7/27(一部省略)

【OP】

『と』にこだわっていたのに佐藤勝利です。マリウス葉です。の自己紹介のみで特につっこまずOPメールへ…(笑)

 

『今マリウスくんより身長が大きい人はいますか?』

マリウスより大きいのは小瀧くんぐらいかな~と思っているリスナー

 

勝利「望ってそんなにでかい?マリウスよりでかいっけ?」

マリ「でも 僕よりはちょっと大きいかも。あと流星くんも大きいかもね」

勝利「マリウスより?マリウスのイメージがちょっとでっかいってのがあんまないのかもな~」

マリ「あとはやっぱり長瀬君とか。僕は181とか2かな?」

勝利「へ~、長瀬くんもでかいよね。長瀬君が一番でかいイメージもあってさ」

マリ「もう伸びないんじゃないかな~」

勝利「いやそれはないでしょ。まだ全然伸びるでしょ」

マリ「もう17歳だもん」

勝利「いや20歳まで伸びるって言うし」

マリ「ほんと~?」

勝利「221とかいきそうじゃん」

マリ「いや~いかないいかない(笑)」

勝利「だって今181でしょ?お兄ちゃんいくつ?」

マリ「お兄ちゃんは191とか?」

勝利「俺と同い年のお兄ちゃん。マリウスの。191はいくよ」

マリ「いや~いかないと思う!183とかはいくかもね!4とか!」

勝利「いや91はいきそうだね。そしたら聡ちゃんとの二人の差がすごくなるね」

マリ「いや二人で雨だって歌えなくなるかもね」

勝利「なんで?(笑)」

マリ「だって僕のほうが先に雨が降ってくる(笑)」

勝利「そういうこと!?(笑)そんな距離変わらないでしょ!(笑)」

 

OA曲はカット

 

【メールゾーン】

マリ「番組に届いたメールを紹介していきましょう!紹介していきま勝利!みたいな(笑)」

勝利「おおおお(笑)ケガした(笑)」

マリ「痛い?(笑)」

勝利「救急箱持ってきて(笑)」

 

『部活で弓道を始めたリスナーから。自分の弓に名前を付けたほうが良いと先輩に言われたけど良い名前が思いつかないのでSexy Zoneに名前を付けて欲しい』

 

マリ「男性女性どっちのが良いんだろう?女性にしようじゃあ」

勝利「その方は女性?」

マリ「女性」

勝利「どっちのが愛着沸くんだろうね」

マリ「先に勝利くん」

勝利「そういうのはマリウスが得意でしょ。弓の名前俺つけらんない。ゆみゆみとかしか出てこない(笑)」

マリ「なんだろな~」

勝利「どうぞ!」

マリ「ゆずみん!」

勝利「ゆずみん!?」

マリ「わかんな~い♪(笑)」

勝利「それゆずじゃん」

マリ「ゆずみ→ゆず→ゆみ→ずが入るみたいな(笑)」

勝利「何の『ず』?」

マリ「ずっと。一緒にいるよずっと(笑)」

勝利「お~!でもゆずみんって結構響き的には愛着沸くんじゃない?」

 

『聡マリみたいな背の違うサボテンにひとめぼれをして育て始めたのでSexy Zoneにサボテンの名前を付けて欲しい』

 

勝利「これ何?名付け親ゾーンとかに変わったの?メールゾーンじゃないよ?」

マリ「う~ん(考える)」

勝利「片方は191cm、もう片方は20cmの凸凹コンビ」

マリ「120cm?あ、20cm?どうでしょうか。20cmって僕の靴よりちっちゃいね♪」

勝利「いや、そこ広げなくて良いんで」

マリ「そうだよね…(笑)。待って、考えさせてよ(笑)」

勝利「ゆずみんって結構良かったからね、これも」

マリ「20cmのほうはじゃあ~聡ちゃんのほうでしょ?」

勝利「そうそうそう」

マリ「で120cmは僕のほう?」

勝利「…いや、俺が適当に、俺がボケたんだから!(笑)つまんないしそんなの、スルーして(笑)」

マリ「はい(笑)。じゃあみんな勝利くんのボケスルーね(笑)」

勝利「え…(笑)」

マリ「なんだろ~?ちびと…大(だい)!(笑)」

勝利「wwwそのまんまじゃん(笑)。よくでも言いますよね、日本でも。ちびと大って」

マリ「ほんと?かわいいよね!あのね、なんだろう…?ママにもちびって呼ばれてるの。一番小さかったから。三人兄弟だし」

勝利「まあ末っ子だしね」

マリ「悪い意味のちびじゃなくて。かわいいちび。ちびっこちゃん♪って。それがすごい慣れてて。あと(しょり聡マリは)ちびーずって言われてるじゃないですか?だから色んな所でちびって呼ばれてる。あだ名ちびでも良いんじゃないかな~って」

勝利「ちびーずってさ、Hey!Say!JUMPさんのほうもそうやって言われてるでしょ?」

マリ「そうなんだ」

勝利「だからウチら変えてもらったほうが良いんじゃないかなって思ってるんですけどね」

マリ「じゃあ~」

勝利「 (新しい呼び名)つけてよ!」

マリ「え!いいんですか?」

勝利「もちろん」

マリ「いいんですか?え~っと何だろね?」

勝利「その3人を現わして」

マリ「じゃあリトルちびーさん」

勝利「リトルちびーさん!?」

マリ「リトルちびーず」

勝利「いや、小さい小さいになってるでしょ。ちびーず入っちゃってるし。あとなんかジャニーさんみたいだし。リトルちびーさん(笑)」

マリ「リトルちびーさん(笑)」

勝利「りとるず?」

マリ「りとるず!Littles?」

勝利「いや、なんでそこ英語かなって確認したの(笑)」

マリ「Littles(りろーずに聞こえるw)」

勝利「言わないでしょ(笑)」

マリ「あ、お腹鳴っちゃった!(笑)」

勝利「名前考えてよ(笑)」

マリ「じゃあお腹鳴っちゃった!

勝利「絶対流行らないでしょ!(笑)なんで俺たち3人が『お腹鳴っちゃったでーす!』って言わなきゃいけないの(笑)。今後もし3人の曲とかが出てきたら名前つけてよ」

マリ「お腹鳴っちゃった☆面白い!絶対みんな印象に残るよ(笑)」

勝利「絶対残んないよ(笑)。流行らないよそれは」

マリ「大丈夫、流行ると思う(笑)」

7/6 Qrzoneふま聡

【OPメール】

「風磨くんがジャニーズWEST桐山照史くんのことをよびすてにしていますが、桐山さんや他の人に怒られたりしていませんか?芸能界は上下関係が厳しいイメージなので心配です」

 

聡「あら、ちょっと心配メールですよ」

風磨「俺よびすてにしてないけどね」

聡「あんまして…河合君?冗談ではあるよね」

風磨「河合くんのことは河合って呼んだりするけど、桐山のことは桐山とは呼ばないな~

聡「…あれ?(笑)」

風磨「基本君付けだけどね」

聡「そうだよね。だから流れがあるもん」

風磨「(リスナーが)どこでそれを聞いたのか分からないけど、まあ怖いこと言うのやめてくださいよっていうのが言いたいことかな~。だって今日木曜だから、もちろん村上君いらっしゃいますけど、桐山もいるわけだからね」

聡「あれ?」

風磨「淳太くんと桐山?がいるわけだから~。ここで言われちゃうとね!どうしてもやっぱ聞いちゃうから!聞いてるも何もパーソナリティーだから~ちょっと背筋伸びるよね!」

聡「そうですよね」

風磨「だからそんなちょっと曖昧な情報でさ、メール送ってくるのやめようよ」

聡「そうね、じゃあ別に桐山くんに怒られたこともない?」

風磨「桐山ね?」

聡「…桐山くん?(笑)」

風磨「うん…いやいやいや桐山ね?怒られるも何もだっていつもそう。たまに間違えちゃうことあるよ?桐山くんって言っちゃった時に『いやいやいや、なんでやねん!』ってなって『あ、すみません桐山!』ってなる時はあるけども。だからその憶測でメールはやめようよ!今日さ、いるし桐山」

聡「いるし桐山wwww」

風磨「怖いからね!僕もちょっと至らない所があるんだろうね!だって見えちゃう所があるから。態度というかルックスというか」

聡「お互いこう分かり合っての桐山くんと風磨くんのやりとり」

風磨「分かり合ってのってかもう最初からそう。生まれた時からそう。生まれた時から桐山」

聡「生まれた時から(笑)」

風磨「まあ基本君付けですけどね」

聡「ちょっとそこの関係性ってのは築かれてると。(リスナーには)分かって頂いて」

風磨「それではここで一曲聴いて頂きたいと思います。桐山に向けて歌います。Sexy Zone よびすて」

 

OA曲『よびすて』(うまいこと曲持ってきた・・・(笑))

 

【メールゾーン】

「聡くんに質問です。松鳥聡(気付かず普通にまつしまそうと読む…)と書いてしまったことありますか?島と鳥は似ているので間違えてしまうことはあるのか疑問がありメールを送りました」

 

風磨「どういうこと?」

聡「松鳥聡(まつとりそう)ってことね」

風磨「まつとりそう!?」

聡「島が鳥になっちゃうみたい漢字で。これはないですね!でも~」

風磨「すげえバカにされてるじゃん(笑)」

聡「うんwそうなんだよねwww自分の名前の漢字を間違えたことはないけど人に間違えられることはありますよ。よく松島聡、聡(そう)…さとしを総合の総、糸偏のほうに間違えられちゃってることとかはある。あと最近だと『そう』って打っても出てこないよね?耳偏の聡って」

風磨「聡(さとし)って打たないと中々出てこない?」

聡「出てこない」

風磨「出てくるけどね?」

聡「あれ!嘘!?もう!?」

風磨「だって聡明の聡でしょ?出てくるよ?」

聡「あ、ほんとに?前出てこなかったのガラケーの時」

風磨「…ま、それは知らないけど(笑)」

聡「でもさあれってさ!登録があるのかな?芸能人登録じゃないけど、どんどん徐々に知名度が上がってくと名前登録みたいな」

風磨「あ、あるよね!あれ俺スマホに自分の名前がフルネームで変換されるようになった時ちょっと嬉しかった!」

聡「そう!そうだよね?風磨くんとか健人くんとかそうだもん」

風磨「俺も~仲間入りかな~♪みたいな(笑)」

聡「なかじまけん…ぐらいまで打つと『と』が出てきたり~あれ?俺出てくるかな?」

風磨「いや、そういうのやめようよ」

聡「やめよ(笑)」

風磨「それはもうあの~スティーブジョブズのみぞ知る(笑)god knowsだね(笑)」

聡「あはは!(笑)そうだね(笑)。すごい気になってさ。だから自分の名前は間違えることはないですけどね」

 

「もうすぐ20歳の誕生日を迎える長男に一生記念に残るプレゼントがしたい。健人くんは20歳の誕生日にカクテルをプレゼントされたと話していましたよね。聡くんは今年20歳になりますがどんなものをプレゼントされたら嬉しいですか?」

 

聡「え?そうだ20歳になるもんね。プレゼント、でもシンプルにやっぱり色んなお酒を頂きたいです。お酒を知りたいですね」

風磨「へ~親父に?」

聡「そうですね」

風磨「へ~お酒か~。お酒を飲みたいのはあるかもしれないね。20歳の時は貰いましたね」

聡「何を貰ったの?」

風磨「キャリーバッグ貰いました」

聡「あ、そう!あ、あの?」

風磨「そうです。今最近よく使ってる」

聡「あ、そう!めちゃくちゃ良いじゃん!」

風磨「あれはもう使いやすいですし、どっか行く時にキャリーケース持って行きますね。なんか深いなって思いましたね!やっぱりキャリーバッグってどこか出かける時に持っていくものじゃん?」

聡「そうね。常にね」

風磨「そう。それを20歳の成人というタイミングで渡されるとちょっと深いなってのは思ったけど、まあウチの両親のことだから別に特に何も考えてなかったです」

聡「あはははは!(笑)え、そう?(笑)」

風磨「でも親父は考えてそうだね!だからなんかちょっと意味合いのあるものだなって思って、キャリーバッグはちょっとおしゃれだなって思った」

聡「おしゃれだもん、あのキャリーバッグ」

風磨「なんかちょっと別に旅立って帰ってこないわけじゃないじゃん?旅行って行ったら帰ってくるけど。どこか外に行ってらっしゃいって感じを込められた気がして。嬉しかったですねキャリーケース」

聡「いいね~。俺何貰えるんだろ?楽しみにしておきます。ちょっと。パパ頼みますよ」

風磨「いやだから良いでしょ日本酒とかで」

聡「そうね。なんかちょっと変わった日本酒が良い」

風磨「でも日本酒ってそんなに高くないからね」

聡「え、え、いいの!全然!あの、値段じゃない!そうそうそう!」

風磨「いや、声上擦ってる(笑)」

聡「いや!値段じゃないの!」

風磨「いいの?ファイナルアンサー?日本酒で?」

聡「…はい(声小さいw)。一番強いのは日本酒なの?お酒の中で」

風磨「いやそんなことないですよ(笑)」

聡「あ、そっか。ウイスキーとかあるもんね。僕シンプルにあれがいいな。ハイボールとか」

風磨「それはあの~笑笑とかでごちそうしてもらって?(笑)

7/5 Qrzoneふま聡

【OPメール】

「風磨くんに質問。Qr終わりばいばいではなくぱいぱいと言っていませんか?」

 

聡「どうなんですか?」

風磨「そうやって聞こえてる時点で~やらしい何かを感じるよね!」

聡「まあそうね~。しかもそういうイメージつけられちゃってるところあるよね」

風磨「遺憾だよね!非常に!」

聡「言ってるんですか、やっぱり?俺はもうばいばいに聞こえてるんですけど」

風磨「僕はそんなこと滅相もないですけど。だってぱいぱいってことは、それはもうおっぱいだからね!そうなっちゃうから」

聡「言い方なんじゃない?(笑)あのね風磨くんのぱいぱい濃厚だよ?(笑)

風磨「楽しいじゃん。最後の締めやります?」

聡「はい。というわけでね、Sexy Zone松島聡と」

風磨「菊池風磨でした。ぱいぱい!」

聡「…言ってるね~!(笑)」

風磨「いやいや、ばいばいっつ…言うて…聞こえてる人はそれはもう…」

聡「俺にはぱいぱいに聞こえたもん」

風磨「だからもうぱいぱいって聞こえてるっていう人は、それはもう…生活習慣見直して(笑)」

聡「そうね…僕も見直しますわ」

風磨「見直したほうが良いよ。もうなんかちょっと…照れちゃうな~」

 

OA曲『Break out my shell(松島聡)』 

 

【自分だったら何て言うゾーン】

風磨がラジオネームを読んだ後、同じラジオネームの人がよく送ってくれる話から…

聡「でもこれね、多分(ラジオネームが)知り渡りすぎて他の人が~」

風磨「あ、メール読ませてもらっていいっすか?」

聡「あ、ごめんなさい(笑)」

二人「wwww」

 

「全く趣味でないダサいストラップを彼女がお揃いにしようって言ってきた時」

 

風磨「無理!」

聡「wwwストレートに言うね~」

風磨「あの~まだ買ってないわけだから。それはもうちゃんと『無理!』って言ってあげないと。僕が我慢してお揃いのダサいストラップを付けることは出来るが、彼女がダサいなと思われるのが嫌だな」

聡「あ~ちゃんと気遣ってあげるのね。優しいですね」

 

「彼女とデート中、強い風が吹き彼女のスカートが捲れパンツを見てしまった時」

 

聡「え!?これ言わないって選択肢ないのかな?何か言ったほうがいいんだよね?自分だったら何て言うゾーンだもんね。俺だったら何も言わないよ」

風磨「まあ言わないでも常に鼻の下は伸びてるわけだからね」

聡「そうだね。常に勘違いはしますね」

風磨「意思表示としてはね。常に見えてるようなもん」

聡「見えてる」

風磨「パンツ~?」

聡「風磨くんに聞きたいよね。見えました!」

風磨「…白!!

聡「あははは!(笑)」

風磨「色を言っちゃうかもね(笑)」

聡「でも多分…恥ずかしいけどどうなんだろ?嬉しいのかな?」

風磨「ピンクバイオレット!とか言っちゃうかもしれない」

聡「『何!見ないでよ~!』って言いながらもちょっと嬉しいみたいな」

風磨「向こうが?」

聡「ないかそんなこと。恥ずかしいよね。恥ずかしさのほうが割合占めてる」

風磨「いやでもやっぱ8:2ぐらいで嬉しいんじゃない?やっぱ好きな人だからさ。女の人って着飾るために洋服着てないって知ってる?」

聡「え!そうなの?」

風磨「脱がされる為に着てるわけだからね」

聡「…そんなことある!?」

風磨「そうだよ。ほら見てみ、あの(スタッフの)どや顔」

聡「あはは!(笑)頷いてますね(笑)」

風磨「(自分が言ったわけじゃないのに)すっげーどや顔で頷いてたから」

聡「じゃああのスカートもパンツ見えても良いよ~スタイル?」

風磨「うん。隠す為にスカート履いてるんじゃないから。だったらだってもうね?パンツで良いわけ」

聡「そうね」

風磨「あれもう見せる為に履いてるわけだから」

聡「ちょっと勉強になりました」

風磨「うん。だからって自分から見に行くと捕まるからね?」

聡「そうだね(笑)。あははは!(笑)気を付けますそれだけは(笑)」

風磨「なんて言う?自分だったら」

聡「…へぇ?何か…俺のパンツよりかわいい」

風磨「すげえ気持ち悪い(笑)」

聡「あはは!!!(笑)」

風磨「めっちゃ気持ち悪いよなんか。最悪な締め(笑)」

聡「俺のパンツよりかわいいな~って(笑)」

風磨「終始変態だった(笑)」

 

【EDトーク

聡「さあ!そろそろお別れの時間となりました~」

風磨「何でお前が言った?」

聡「……ね(笑)」

二人「あはは!!!(笑)」

風磨「まあいいけどさ(笑)」

~ワクワク、サマパラ、ここさけの宣伝~

風磨「Sexy Zone 菊池風磨と」

聡「松島聡でした!」

風磨「ぱいぱい」←言ってるw

聡「ばいばい!」

7/4 Qrzoneふま聡

【OPメール】

「聡くんに質問。誕生日プレゼントでけんとりんから貰ったペンは使っていますか?美文字は上達していますか?またどんな練習をしているのか聞きたいです」

 

風磨「けんとりんって?」

聡「けんとりんって呼んでるんだ」

風磨「独特なネーミングで呼んできたね」

聡「ペンネームでよくあるよね。けんとりんからもらったペン。頂いたんですよ誕生日プレゼントで。高級なペンを」

風磨「いくらぐらいするんですか?高級なペンって」

聡「多分1以上はいくと思う…」

風磨「1000円?」

聡「1万!多分←」

風磨「1万円!?俺1000円以上ですごい高級だと思うけども」

聡「俺もね」

風磨「1万円!?」

聡「1万円。今筆箱の中に入ってますけど」

風磨「筆箱の中に!?」

聡「入ってる」

風磨「1万円が!?」

聡「1万円が」

風磨「なにそれ」

聡「でも調べるのも恥ずかしいから。調べてはないんだけど」

風磨「調べたほうが良いよ」

聡「調べたほうが良いかな?どうしよ」

風磨「1万円もするペンあげんの!?メンバーに!?」

聡「でも最近ありますよね」

風磨「もったいない、松島に1万円するペン←」

聡「いや、ほら俺美文字の硬筆検定受けたいって思ってて」

風磨「思ってただけかいな(笑)」

聡「(笑)。思ってて教材とかも持っててちょいちょいやってるんだけど」

風磨「ちょいちょいでやれると思うな!!(笑)」

聡「はははwいや趣味程度でやりたいじゃない。自分の字を活かせる何かが欲しいなと思って。それをやろうかなと思ってるけど。頭が良くないのに字がきれいなのがあんまり好きじゃないの僕的には。よく『字綺麗だから頭良いでしょ?』って言われることが多いから。『いやそんなことないよ』って言うのもちょっと恥ずかしいし。でもそんなこともあるんだけど」

風磨「う~んそうだよね~」

聡「あははは!(笑)」

風磨「え!?そんなことないんでしょ!?」

聡「え!?(笑)」

風磨「『字綺麗だから勉強出来るんでしょ?』って言われるわけでしょ?」

聡「でもそんなことないよ」

風磨「だから本当にそんなことないよね」

聡「あ~そっかwwwそんなことないわw」

風磨「そんなことあるんだけどじゃお前が頭良いみたいになっちゃってる(笑)」

聡「そんなことなくて(笑)。でもなんか…ペン大事だね!」

風磨「違う?」

聡「違う。1分間にどれだけ書くのかみたいなのがあるんだけど、ペンのこの~なんて言うの?」

風磨「勉強はしてんの?頭良くなりたいの?」

聡「いや、字が綺麗であればいいな」

風磨「あ~じゃあ…頑張ってくださ~い(笑)」

聡「www」

風磨「頭良くなる必要はないと」

聡「頭が良くなることは多分…ない」

風磨「松島が頭良くなるってことは芸能界的にいうとそれは頭の良い選択ではないよね」

聡「逆に?」

風磨「うん」

聡「じゃあ逆に俺が頭良かったらどうする?今後良くなっていったら面白味がない?」

風磨「非常につまらない」

聡「ははははは!(笑)非常につまらない?(笑)」

風磨「だってこんなキャラクターいないもんね!もう完全にバカ丸出しといった」

聡「wwwwwそう?w」

風磨「結局やっぱ先輩方とかジャニーズのみんなってなんとなくうまくこなすのよ。例えお勉強が出来なくても、お勉強が出来たとしてもどっちにしてもうまくそつなくこなせる。これがジャニーズプライドというかさ」

聡「だから頭良いんだもんね!逆に」

風磨「そうそう。勉強的な所じゃなくて違う所で生きてく上での頭の良さみんな持ってる。ただ君は持ってないからそれを」

聡「wwリアルに持ってない?w」

風磨「うん。丸出してる」

聡「丸出し!」

風磨「それはやっぱりレアなキャラだと思うよ」

聡「そこはちょっと活かして。ただ字は綺麗みたいな」

風磨「それはいいんじゃないんですか?」

聡「そこに関してみんなムカつくみたいな。『コイツは勉強できないのに字だけ綺麗なのかよ』みたいな」

風磨「謎のギャップね」

聡「ギャップ!ギャップをどんどん出していけたら」

風磨「お願いしまーす」

 

OA曲「Hello(菊池風磨)」

 

【メールゾーン】

「風磨くんとのりさんの2人でラジオをするならどんなコーナーをやりたいですか?」

 

聡「のりさんとどんなコーナーを持ちたいですか、どんなことをやりたいのかなって。でも俺的にはそういう恋愛?エピソードとかって話膨らむじゃない。のりさんとのラジオだと」

風磨「のりちゃんと1対1で話すことなんてもう80身がないから~」

聡「wwでもそれが面白いんじゃないの?多分リスナーの人からしたら」

風磨「だったらリスナーの子を巻き込んだ感じが良いよね。近況送ってもらったりラブラブな何かを送ってもらったり。それについてコメントしていくのが結構面白いかもしれないね。まあフリースタイルで雑談するのも面白いけどね」

聡「風磨くん的に自分より年下の恋愛か年上の恋愛どっちが気になるの?」

 風磨「え、どっちも気になる。恋愛だけでいうとね」

聡「そういうのも面白いかもね。自分が気になる恋愛対象みたいな」

風磨「ラブホリ先生のとはまた違った視点のね」

聡「そうそう」

風磨「リアリティー」

聡「リアリティーをね、追究していく感じ?そういうコーナーも良いかもしれないですね」

7/3 Qrzoneふま聡

【OPメール】

「風磨くんの大好きなチューター情報。学校の講習で先生が前で説明している時、後ろで世界が終わったような顔で聞いているチューターの大学生がいる。演習問題などで分からない所があると空いているチューターに聞きに行くが、みんな先生に質問する為、質問するだけですごく嬉しそうにしてもらえる。風磨くんもぜひチューターごっこでもやってみてください。」

 

風磨「チューター別に好きじゃない(笑)」

風磨「締めが適当だなあ(笑)」

聡「あははは!(笑)」

風磨「授業受けるチューターの人もいるんだね!」

聡「普通じゃいないの?」

風磨「なんか自習室のイメージだね俺は。チューターについて掘り下げてくれるとは思わなかった。結構話題になったみたいね。チューターのあるあるじゃないけども。チューター…好きですよ。大好きかまではいくか分かんないですけども。ここにありましたけど、世界が終わりそうな顔をしてね」

聡「ほんとにそんな顔してんの?(笑)」

風磨「そんなに一点見つめる?ってぐらい。チューターのみんなも歳が近いですからね。先生より若いから。だからチューターにみんな質問するといいよ。…なんすかこれ」

聡「あはは!(笑)」

風磨「受験生が聴いてることあるから!俺受験生の時よく聴いてたからラジオ」

聡「へぇ~」

風磨「今では聴く時間帯変わったけど。この時間帯って結構受験生が聴いてるイメージだな。それではここで一曲。頑張れ受験生!僕らSexy Zoneはそんなあなたたちを応援したいと思います。辛いこと悲しいことあると思います。それから夏休みですからここで追い込みっていう高校3年生中学3年生いると思います。もうとにかくやれるだけやって自信もって胸張って受験に、本番に挑んでほしいなと思います。そんな君たちに贈りたい曲はこちらです。Sexy Zone バイバイDuバイ」

聡「wwwwww」

 

【近況報告ゾーン】

風磨「近況報告ゾーン!」

聡「いぇーい!聞かせてちょんまげ☆」

風磨「このコーナーは…え?なんすか今の。」

聡「え?ごめんなさい、ちょっと、あの、はい…そういう感じじゃない?」

風磨「そういう中途半端な合いの手やめてもらっていい?」

聡「あはははは!(笑)おっけー(笑)」

風磨「うん(笑)」

 

~風磨の近況~『ジャニーズWESTの小瀧に会った』

聡「え?っていうのはプライベートですか?」

風磨「うん、プライベートでね」

聡「すごいね」

風磨「なんかね~変な縁で、色々かくかくしかじかで僕がよく行く洋服のお店に行ったときに会ったんですよ。たまたま」

聡「すごいね~!結構遭遇多くない?風磨くん」

風磨「結構遭遇多い。小瀧はその時暇を持て余していて、僕も暇を持て余していて。昼間ぐらいからずっとそのお店にいて二人で。だらだらずーっと喋っていましたね」

聡「でも年下だもんね小瀧くん風磨くんより」

風磨「年下だけど年下って感じがしないなあんまり」

聡「大人っぽく見えるもんね。だって勝利とタメだもんね」

風磨「松島の1個上でしょ?見えないね」

聡「見えないね~」

風磨「見えないし感じない」

聡「話してても感じないんだ」

風磨「全然感じない。まあ人によるよね。どんなに年上の人でも同じ年っぽいなってヤツはいるし逆に年下っぽいなって人が実は年上だったって話もよくあるじゃないですか。小瀧とは似た何かを感じていて」

聡「その一緒の服屋さんで会うってことはさ、服装とかもやっぱり似てるの?好きなのかな同じものが小瀧くんと」

風磨「まあまあまあ…好きなブランドとかはあるけど、そういうのもそうだし話しててゆるーい感じとか似たようなシンパシーを感じているので。ジャニーズWESTでいうと流星とかもそうかな?」

聡「あ~!そっかそっか」

風磨「そうそう!面白い話あって!WEST繋がりで。小瀧と昨日も一緒にいて昼間からダラダラ一緒に話してて。たまたま人伝で聞いたけど流星が僕の話をしてたらしくて。僕の話になったのかな?その時に『風磨はすごく良いヤツで俺は好きなんだ』と。もちろん僕も同じですごい好きなんですけど、ただ流星熱いのよ。あんな感じだけど」

聡「熱い男なの?」

風磨「熱いの!知らないと思うんだけど結構熱くて。『でも風磨はまだ俺に壁があんだよ』」

聡「(笑)。壁を感じてるの?(笑)」

風磨「『一枚壁があるの。もっと俺はガンガン来てほしいしガンガン行きてーんだ!』みたいなのを人に言ってたみたいで(笑)。それ聞くの二人目なんですよ(笑)」

聡「あれ?(笑)そうなの?(笑)」

風磨「なんだろうね?プライベートとかでもタイミング合わなかったりして。遊んだりするんだけど遊べなかったりとかもあって。そういう所に壁を感じさせちゃってたのかなって」

聡「でもしょうがないよね」

風磨「俺もガンガンいこうかなって!だから流星!ガンガンいくからね!!」

聡「www」

風磨「ということで僕の近況は終わりです」

聡「続きまして松島聡の近…ん?」

二人「wwwww」

風磨「松島…時間的に終了みたいです(笑)なんかある?一言で何か」

聡「え、あの~ないの!(笑)

風磨「wwwないの?(笑)」

聡「うん(笑)」

 

【EDトーク

風磨「そろそろお別れの時間なんですけどさすがに僕の近況だけだと」

聡「いやいや面白かったよ!(笑)」

風磨「何か話してくださいエンディング。エンディング任せました」

聡「分かりました!あの~先月嵐さんのワクワク学校大阪のほうでやらさせてもらったじゃないですか?僕大野くんと連絡先交換させて頂いて仲良くはさせてもらってるんですけど、僕ずっと緊張しててご飯のお誘いをずっとしてたんですけど中々行けないよねって話になって」

風磨「松島からしてたの?」

聡「そう。やや2年ぐらい行けてないんですよ。まだ1回も。で、勇気振り絞ってもう1回言ってみようかなって思ってたら多分大野くんがすごくそれを察してたようで。肩を組みながら『松島くん、ご飯そろそろ行こうね』『そうですね。大野くんいつになったら行けますかね?』みたいなすっごいぎこちない感じになっちゃって(笑)。でも大野くんの優しさだと思う」

風磨「すごい良い話なんですけどそれを近況報告ゾーンでやってもらっていいですか?(笑)」

聡「あははは!(笑)逆にね!(笑)でもそうやって気を遣って声かけてくださって」

風磨「優しいですからね」

聡「二十歳になったらお酒も飲めるので」

風磨「確かに」

聡「ちょっとご飯に行けたらなと思います」